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ウエハラ カムイ推測犯罪歴

<12:1975 16歳>
ミタマ市長イシハラマコト暗殺
同時期に、 ナカハラ氏への贈賄が推測されていた、リサイクル企業、 スミカワコープ社長ヤナギシンも殺害された。スミカワコープは、 リサイクル企業の雄として、 急成長を遂げたが、敷地周辺の土壌調査により、PCDDの不法投棄を 行っていた模様。

<12:1976 17歳>
カントウ法務省次官ハタユキオ暗殺
週刊文夏によれば、ハタ氏は、(法)不良債権処理機構キムラ会長 を更迭。ハタ次官親族と関係の深い、興行不動産(株)調査が紛糾した。

<12:1977 18歳>
カナガワ地区在住中学生男子5名を暗殺
同5名はファミリーレストラン店員17歳女性を監禁拘束の上、暴行を加え、カワサキ湾に遺棄した。少年法と凶悪犯罪の関係から、実名報道が話題となった事件。

<12:1978 19歳>
セイシンシンリキョウカイ サトウトシキ代表暗殺
4万5000人の信者を持つ セイシンシンリキョウカイは、 87年~88年3月までの間に、 教義に基づき、信者の産児制限を 行っていた模様。 また、同時期の毒物混入事件も 同教の真理追究化策の一環とされる。

<12:1979 20歳>
シルバー事件 「カントウ型NGO三派の対立抗争」
非営利広域市民団体 TRO/CCO連合執行委員長 ナカネギンジ氏は、 討論会収録に向かい、TTV局玄関前にて暗殺された。鋭利なチューブ状の金属による 刺殺であった。事件は、FSO対TRO/CCO連合の様相を訂した新区長選出選挙公示日12月7日に起こった。犯人は、ウエハラカムイ、現行犯逮捕であった。単独犯行、依頼殺人と推定されたが依頼主は不明のままである。